제목 <공저> 小笠原諸島: アジア太平洋から見た環境文化
작성자 일본학연구소 조회수 238 작성일 2018.07.24

※ 한경구 연구원의 공저



<저자> 郭 南燕 (著), ガバン マコーマック (著), Gavan McCormack (原著)
< 출판사> 平凡社
<발행> 2005.04

< 책 내용>

空港問題で揺れた「東洋のガラパゴス・小笠原諸島」は、自然保護と経済利益の交差点である。小笠原フォーラム(2002)を通して、この生物多様性の“宝島”が直面している問題を考える。

[아마존 재팬 제공]

< 목차>

第1部 小笠原諸島と日本のジレンマ(小笠原諸島―宝島の生成と変異
小笠原諸島の自然の現状と未来
小笠原の選択―二項対立の迷路を抜け出すために
小笠原諸島の環境文化―未来へのうねり
開発と環境のジレンマ―沖縄から小笠原を見る
有明海諫早湾―土建国家への津波)
第2部 小笠原諸島の彼方―アジア太平洋の事例(地球の生態危機と小笠原への提言
韓国社会と危機モード―持続可能な発展の可能性
開発・環境・地域社会―中国内陸黄土高原と雲南を比較して
島の王国―カピティ島)

[아마존 재팬 제공] 

큰사진


목록

TOP